ヘテロクリニック

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頭部超音波マッサージャー ultra Ma

 

・イルカの発する長波超音波と同等の30キロヘルツ波で身体の深部までソフトにマッサージ。

・頭部血流の活性化
長波超音波には頭部の血行保持作用があります。
頭皮、頭蓋骨、頭部内部へと広がり、全体をマッサージ。
眼、鼻、耳等にも伝播し、マッサージします。
脳の血流を15%上げるというデータがあり、認知症への効果も期待できるそうです。

認知症に対するウルトラーマの効果について

 

下記に当てはまる方は提供できないので、ご了承ください。
・現在、発熱されている人
・脳腫瘍がある人
・てんかんの既往がある人
・頭部の血管のクリッピング術を受けている人
・ペースメーカー、埋め込み型除細動器の方
・手術直後の人

 

頭部超音波マッサージャーの価格

20分 3,000円(初回のみ2,000円)

4回 10,000円(有効期限2ヶ月)

 

頭部超音波マッサージャーを受けた方の感想

・リラックスできた
・瞑想したときのような感じだった
・よく眠れるようになった
・ネガティブな思考がぐるぐる回るのが減った
・ポジティブになった
・ウルトラーマをしてから感情カウンセリングを受けたら、より効果が実感できた
・行動しやすくなった

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ボディー超音波マッサージャー Ultra Ma

頭部のマシンと比較して約10倍の強度の超音波をボディーにあてます。

 

ボディー超音波マッサージャーの価格

20分 3,000円

頭部超音波マッサージャーとのセット価格 5,000円

 

ボディー超音波マッサージャーを受けた人の感想

・代謝が亢進した(平熱が上がった)

・便通がよくなった

・肩こりが楽になった

・腰痛が改善した

 

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バイオフィードバック

私たちの心身は外界からの刺激を受け、刻々と変化しています。
外部に向けては筋肉を動かしてその刺激に反応するとともに、内部では自律神経系や内分泌機能などを通じて体内の環境を適切に調整します。

ただ多くの場合、これらは無意識的に行われ、私たちの意識に上ってくることはありません。
そのため、体温や心拍数、脳波といったものは、外界からの刺激によって自動的に変化するものであって、自分の意思ではコントロールできないと長い間、信じられてきました。

しかし、これらは実は、音や映像などでリアルタイムにフィードバックすることで、意識的にコントロールすることも可能であることがわかってきました。

このように、意識に上らない情報を筋電位、皮膚電気活動、末梢皮膚温、呼吸パターン、心拍数、脳波などを測定し、意識上にフィードバックすることで、体内の状態を意識的に調整する技術や現象を総称してバイオフィードバックと呼びます。

バイオフィードバックは、医療面(気管支喘息、高血圧、不整脈、頭痛、てんかん、手足の冷え、過敏性腸症候群、円形脱毛症、自律神経失調症など)だけではなく、心身を快適な状態に保ち、競技前の運動選手の心身管理や精神集中に役立つのではないかとして、いろいろな分野で応用されています。

当院では、脳波計を用い、リアルタイムにフィードバックすることで、理想の意識状態を身体で覚えてもらい、それに近づけることを目的にしています。

当院でのバイオフィードバックの流れ

○ガイダンスとご自身の目的の確認

所要時間:15分(脳波装着も含める)

○脳波測定:現在の状態の把握

目を閉じているとき、目を開けているときで測定します。
目的によっては、異なる設定で脳波を測定することもあります。

○脳波の結果説明

所要時間:脳波測定・結果説明あわせて15分
*ご本人の緊張度合いによっては、お時間がかかる場合があります。

○バイオフィードバック

目的とご本人の脳波の状態を総合的に判断して行います。

○アドバイス

脳波とバイオフィードバックの結果を踏まえ、日常生活のアドバイスを行います。
所要時間:バイオフィードバックとアドバイスあわせて30分
*ご本人の緊張度によっては、お時間がかかる場合があります。

バイオフィードバックの価格

脳波測定(脳波結果説明含む) 5,000円
バイオフィードバック(アドバイス含む) 15,000円

脳波測定&バイオフィードバック 継続コース(10回) 180,000円
*バイオフィードバックは1~2週間に1回の頻度で行うとより効果的といわれています

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バイオフィードバックの感想

バイオフィードバックを受けていただいた方がブログで感想を書いて下さいました。
参考になさって下さい。

http://blog.shigeruokamura.jp/entry/2018/08/02/194321
http://blog.shigeruokamura.jp/entry/eeg%26biofeedback2
http://blog.shigeruokamura.jp/entry/biofeedback3

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